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わざわざ自分と向き合う 2

読書会の最後の部分とも重なるのですが

 

大事なことを書き忘れていたので。

 

エドワード・バック博士が

 

言いたかっただろうと思われる大切なことの一つで

 

とても大切なことは

 

 

欠点が病を病である、けれども

 

「しかし、だからと言って、憂鬱になる必要もないのです。

 

それは、欠点を自分のうちに見つけ出し、これを打ち破る

 

長所を真剣に養って、欠点を流し去るなら

 

病気の予防も回復も可能だからです。

 

欠点と戦うのではなく、反対の長所をあふれさせることで、

 

欠点は私たちの気質から一掃されます」

(「エドワード・バッチ著作集」エドワード・バッチ著 ジュリアン・バーナード編 谷口みよ子訳 BABジャパン」)

 

とあります。

 

 

 

自分の欠点を見出すことが、病気の回復や予防になる

 

というのは、ある人たちにとっては大変な希望になると思う。

 

 

自分を見つめなおすこと、自分の魂の道をあゆむこと。

 

そして、

 

 

「本当の自分自身である魂は、目的の全貌を知っていて、

 

最善へと導いています」

 

 

とバック博士はおっしゃっています。

 

それがつらくとも正面から自分自身と向き合うことの

 

理由になります。

 

 

向き合うことで、自分の最善へと向かうことができます。

 


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