フラワーエッセンスの選び方 の続き

 

 なぜ同じキーワード「学習困難」を調べたら何種類もフラワーエッセンスが

 

出てくるのか?

 

は、次回に!

 

 ---------------------

 

書いてから、次回が今日になってしまいましたが。

 

例えば「学習困難」でフラワーエッセンスを選ぶときに

 

フラワーエッセンスレパートリーを見てみると

 

・アイリス

・インペイシェンス

・カリフォルニアワイルドローズ

・キャモミール

・クレマティス

・コスモス

・ジェンティアン

・セルフヒール

・チェスナットバッド

・トランペットヴァイン

・ペパーミント

・ペンステモン

・マディア

・ミルクウィード

・ヤロウ

 

これだけの種類が出てくるのですが

 

(いやいや、あんまりここで引かないでね)

 

これだけの種類があるというのも薬との違いでもあります。

 

そして、学習困難というキーワードから

 

間違いを繰り返すことが多い、とか、

 

環境に敏感すぎて集中できない、

 

学習の内容がつまらないと感じる

 

人の言うことに注意を払えない、

 

 

など内容が異なります。

 

 

そこから、自分の気になっている「学習困難」は

 

どのようなタイプなのか、感じてみて

 

(こういった文章を読んでみると

 

本人であればピンとくると思います。)

 

フラワーエッセンスを選びます。

 

 

地球にたくさん花があって、その花1つ1つ

 

エッセンス(本質)が違います。

 

人間もそれぞれ個性や本質が違っています。

 

それは、まったく花と同じ。

 

 

もし、フラワーエッセンスを飲んで

 

「ピンとこない」「たいして役に立たない」って

 

思っている人がいたら、もう一度

 

試してほしいです。

 

 

もし、選ぶことが難しければ

 

プラクティショナーと一緒に選ぶということも

 

選択肢に入れてほしいです!

 

 

 

 

 

-


Healing-horus.net  Osako Keiko

ハンズオン・ヒーリングとフラワーエッセンス療法の

セッションを錦糸町、船橋、柏付近で提供中。

090-3699-0824

Zoomにてオンラインでのセッションも受付中。

 

お問い合わせお申込みはフォームから。

 

時々LINEでもメッセージを配信中。

LINEからもお申込みできます。

友だち追加

メモ: * は入力必須項目です