子どもの発達 と エネルギーヒーリング

アフリカゾウの親子
アフリカゾウの親子

 

最近になって私はようやく心から

『あー生きていてよかった。うまれてきてよかった』

と思うことができるようになりました。

 

生育環境、自分の思い込み、離婚、再婚、出産、子育て。

ヒーリングやフラワーエッセンスの学びを通して、

そして苦しさやいきづらさ、喜びを通して学んだこと。

 

 

いま、自分が心の底から思うこと。

 

 

 

子どもたちは、どの子ものびのびと

幸せでいてほしい。

 

 

自分の力を充分に発揮して

この世界にうまれてきたことを

楽しんでほしい。

 

 

自分らしく生きてほしい。

「あーうまれてきてよかった」

と感じてくれたら嬉しい、と。

 

 

子どもたちにもエネルギーヒーリングを受けてほしい

と私が思っているのは、

 

・自分が子育てしているわが子の経験

・セッションで接しているこどもたちとの経験

 

などを通して、子どもたちは本当に素直に

流れてきたエネルギーを充分に受け取って

自分の成長のために使ってくれるからです。

 

人生でおこる障害などは、ないにこしたこと

ありません。

 

多くの場合、たっぷりのエネルギーを受け取ることができ

自分のために十分に使えるようになるのにそんなに時間はかかりません。

 

その後、子どもたちは自分の成長のために

そのエネルギーを使っていきます。

 

その使い方を覚えて、自分でも大地のエネルギーを

とりいれて生きていくことができます。

 

それは、人間関係をまなんだり、さまざまな経験をつんでいくことと同じです。

 

自転車に乗るのと一緒かもしれません。

(ちょっとこのたとえがわかりずらかったらごめんなさい)

 

自分がのびのびと生きていくためにどうやって大地のエネルギーを使っていくのか。

それをどのように十分に自分自身に流れさせるのか。

 

生まれたての赤ちゃんがおっぱいを飲んで栄養や安心感、守られています。

成長にともないそれは変化していき、大地や自然や周りにいる人達、

そして実は自分のまわりにたくさん存在しているエネルギーから

必要な滋養をえています。

 

いま、子どもたちは自然と切り離されていることが多く

そのようなエネルギーの使い方を十分に学んだり体感する

ことが少なくなっているように思います。 

 

たとえば、子どもの発達・発育の遅れ、発達障害、学習障害、

ことばの遅れ、健康に関すること(病気)などを心配されている子どもたちにも

たくさんのエネルギーを流すことは、成長のサポートになります。

 

 

 

エネルギーヒーリングは人(ヒーラー)を通して

大地のエネルギーをたっぷりと流します。

時間がたつと徐々にエネルギーは代謝されていきます。

 



その後、自分に必要な形でエネルギーが十分にたっぷりとはいっている体感を得ます。

(自転車の例でいうと補助つきにのって気持ちよく走れている状態)

 

成長の途中で色々あり、エネルギーが滞っていたところに

エネルギーが流れ、成長が促されます。

 

 

何回か十分な経験をつんでいくと(必要に応じてチャクラなどの細かい作業をつみながら)

自分自身のチャクラシステムが順調に活動し始めます。

チャクラを通してオーラにあらわれるような

スムースに補助なし自転車に乗ることができ、

好きなところに出かけることができるような状態ともいえるかな。

 

 

時々、ラフな道にきたり迷ってしまったり、坂道で大変なとき、

どうしても変化、成長して何かを乗り越えたいとき、

その時にまたヒーラーからエネルギーヒーリングを受けてもいい。

 

 

子どもが健康で自分らしくのびのびとこの世界で生きていけるよう

情熱をもってこの生を楽しんでほしい。

 

それは大人のなかにある子どもにもあてはまします。

このことについては、また改めて書きます。

 

 

一人で苦しまないで。

 

 

お子様についてヒーリングを受けるのが

不安だったり、いろいろきてみたいときは、

Skypeでの無料相談をご利用ください。

お話しお伺いいたします。

 

 

大人にも子どもにも。動物にもエネルギーヒーリングいたします。

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